海と大地を貫いたとき
まぁ、相変わらずですね、ってところで
連休明けの出方を見たいところなんですケド
コッチの連休明けってのは当然明日なんですが、向こうの連休明けが12日だったらちょっと流石に黙ってられないかなw
って
結局やっぱりこの日替わり写真。
こうした取り違えが発生しないようにするには書くほうもある種一貫性を持ってもらうといいのではないのかとか思ったりもするのです。
「連続性のあるもの」というのは前提なワケですからね。
例えば、Berryz工房の嗣永桃子プロ。
なんと正月のハロコンでの日替わり写真から継続しての「音符とト音記号」
そしてほぼ同じ字体で書かれた全ての文字に引かれたモコモコのアンダーライン
最初2日分だけ音符とト音記号が動いてますけど、まぁ、流石の徹底した一貫性で全5日間分を成立させてくれています。
一方の℃-uteで言えば鈴木愛理嬢。
描いてあるものはバラバラですが、左側になにやら生物を描き右側に日付と会場名を配置するスタイルはきちんと貫かれ、
それこそどれをとっても間違いなく愛理が描いたものであり書いたものであることは一目瞭然なスタンスで全5日分が成立しています。
まぁ、生物そのものの必然がナゾだったりとか、一部生物ではないものが生物化されていたりはしてますけど(^^;
やはりこうした一貫性というのは、全てを並べ見たときに非常に心地よさを提示してくれる要素になりますね、うん。
と、実はね
その効果を狙ってかどうか?意外とその一貫性を持たせる方法論はBerryzメンバーには浸透しているようでもあります。
例えば菅谷梨沙子嬢の場合。
シンプルですけど日付の数字だけデコレートしたスタイルでちゃんと全5日分の一貫性が保持されています。
そして清水佐紀キャプテンの場合。
こちらも、文字と絵のレイアウトは全て同じ。
その絵が→☆→→☆→☆なのはローテーションで考えれば惜しいところなんだけれど、最後の2日間は会場として同じ場所だから一緒にしてあるのかも?
で、
実は〜の我らがみやびちゃんw
そう、実はみやびちゃんも、全ての文字に対するアンダーラインの引き方については一貫性を持っていたんです。5月の3日分まで。
ということはやっぱり、あの5月4日分はみやびちゃんのものではありませんね。間違いなく。
ただまぁ、みやびちゃんの場合
愛知29日分から突然スパークしだした“みやびちゃん脳”が
▼名古屋=エビフライ
▼大阪=大阪城
ってゆー方向に行っちゃってることに目が行きがちですケドねヾ(´▽`;)ゝ ウヘヘ
でもそのカンジで行くと、続く5月4日分では「大阪=タコヤキ」とかって展開が見られるかもしれない・・・
これはやっぱり、キチンと正しいものに交換して頂かなければなりませんな、みやびちゃんの日替わり5/4分。
といったカンジで
意外とキッチリしたカンジで「日替わり」に対してなにがしかスタイルを揃えている面子が多いBerryzに対して、なんともフリースタイルが多いのが℃-uteのみなさんだったりするんですがw
その辺はまた次回にでも〜www