愛すべきべき Human Life 前途は多感だ

さて

3ヶ月ぶりに編集ページ開いたぞw


ちょうど1ヶ月くらい前の
加賀楓卒業」の報が出たときには何かしら書くべきかとも思ったんですけど
その時は果てしない虚無に覆われて何も書く気になれませんでした

ということなんで
その辺の話はまたの機会にといたします


今回は
10月2日日曜日

Hello! Project 2022 Autumn CITY CIRCUIT
熊本県 荒尾総合文化センター 公演 を観てきました
ってお話しです

はい


単独合わせ技公演スタイルは今年の春からはじまってますけど
夏公演は福岡ありましたけどちょっとスルーしてしまったので
個人的に春以来ちょっと久々の現場になりました今回

地元熊本公演ですので参加しないわけにもいかない部分もありはしましたけど
熊本といっても荒尾はもう福岡寄りといっていいカンジなんで
熊本市内住みの自分的には高速使っても1時間半程度かかるちょっとメンドクサイ場所での開催ではあったんですが
まぁ…それはそれで行くしかないので行きましたけど

そんな荒尾公演は
昼がつばきファクトリー CONCERT TOUR ~Fomalhaut~」
夜がアンジュルム concert tour angel and smile」
って布陣

何気に
今回がつばきの単独初参戦だったりします

ということで
まずは1公演目のつばき

オープニングからの衣装が可愛かったねー

ってカンジですけど

全編通してつばきらしいコンサートの在り様が確立されたかな?ってカンジですかね
いや
今までどんなライブやってたかあまり知らないんですけどw

個人的にはやっぱりやぎしおロックオンしてしまう自分だったりしたというか
彼女のなんとも楽しそうにやってる姿を見るのはもうなんか心癒されるカンジで幸せでした
まぁ、若干省エネパフォに見えなくもないんですけど…まぁそれもよしですw

つばきといえば絶対エースらしい浅倉樹々嬢の卒業が発表されていますけど
観たカンジの不安感は微塵もなかったってのが正直なところ
個人的に若手の方に興味が多い自分故なのでしょうけどね

まぁ
なんにしても
存外楽しかったし
存外盛り上がる感じも体感できました
はい
いい公演でした

グッズは買わないつもりでいましたが
公演後に八木栞さんの日替わり購入しましたw


そして
2公演目はアンジュルム
かみこ凱旋ですかね一応

そうねその意味だと取り立てて凱旋MCと呼べるほど地方ネタ盛り込みも少なかったですかね
ことさらのくまモン推し以外はw
とはいえアンジュ熊本では初のホールコンという部分の特別感は…あったのか?
市民会館クラスでもキャパ的には行けたと思うんだけど荒尾まで足を延ばさせたのはなんだったのかね
次回はその辺ですね、うん

そんなかみこももうアンジュの中では上から3番目(公式序列は4番目)のメンバーって凄くね?
ってふと思う瞬間もあったけど
ある意味これがハロプロの味だなと思わないでもなく…なんだよね、モーニングさん

と、
それは蛇足で

公演の中身はまぁもういつもの楽しい楽しいアンジュのライブでこれといってあれなんですけど
いつものようにタメをみるかそれともケロにそようかと思ってたら
終始ペイペイから目が離せなかった公演だったというだけのことでした
それはもう個人的にはえらいことでもあるんですけどw

なんだろうね
平山ペイペイのパフォーマンスはどっか粗削りなんですけどさ
その粗削り具合が見てて心地よいのよね、うん
多分これモーニング娘。だったら使えないだろうなったカンジがアンジュでは実によく映え~してるカンジ

ペイペイ平山嬢の日替わりは終演後では買えなかったのでイーライン注文を速攻でした


ということでね

実は荒尾という場所へ行くことのメンドクササから
足が重い参戦ではありましたけど

結果的には当然のごとく行ってよかったライブなわけで

はい

この秋公演はあと来月の福岡
アンジュとモーニングが控えてます自分ですけど

そちらも楽しみでございます
はい

 

やることまで山積みで 踊ろう飽きるまで一緒に

日記の更新がもう1ヶ月近く止まってますが

ちょっとね
最近完全にTwitterの方に移動しちゃってるんですよね

ハロヲタとしてではなく
美プラとかそっちの趣味垢的な方向でね

自分がTwitterで垢作ったのは2010年と結構な昔ですけど
ホントにこの4月くらいからそっちの趣味関連で動かし始めて
毎日作品やネタを上げてます

ってことで
毎日結構時間を取られます

比例して
ハロヲタとしての活動も制限されれば
日記なんて感てる暇ないのが現状です

でもねぇ
この日記を閉じるのはちょっとできないよね…
だってここ2005年からやってるんだよ…
ってね

まぁ

ハロヲタとしての自分が失われたわけではありません

日記書いてないけど
アンジュの武道館ももりとち卒業の武道館もLVを観に行きました
モーニングとJuiceの新メンバーオーデの結果もちゃんとチェックしてますし
そこは日記も書こうとしました…寝落ちとかで書けませんでしたけど、、、


自分の事なんで

今ちょっと他の方に気持ち行ってても
またそっちにすぐ飽きるってことはよくあることなので

こちらの日記はこちらの日記で

継続していくことにしておきます


って
ことで
とりあえず


Juiceの新メン
石山咲良はキタコレですw

 

優しさは 怖いものだね まちがえば 深い傷になる そう 守りたいものがあるほど くりかえす約束にも迷う

6月5日日曜日

映画を観に行きました

当然ですけど
機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』
でございます

g-doan.net

3日金曜日から公開になっていますけどね
金曜はともかく土曜日も第一土曜日出勤日でしたので
日曜日に観に行くしかないという選択肢でございました


さて
観た感想ですけど

まぁ
普通におもろかったです
かと言ってそんな大絶賛するほどのもんでもないような気もしますけどw

良くも悪くも「安彦ガンダム」で
人間関係のギスギス感が特徴的なガンダムの諸々丸く収めてる感じもありましたかね
物語としてはホントにTV版を膨らませた感じのものでしかありませんでしたが無理やり感はないので特に文句のつけようはない感じです
MS戦中心の戦闘シーンはどうでしょうね
冒頭の逃げ惑うGMとかにはいわゆるMSが生きてるように見える「安彦感」が良く出ていていいなと思ったんですけど
ラストのガンダム辺りはやや無機質感があったかなぁ…とか
そこは兵器としての描写であえてそう描いてあるのならいいですけどただMSをカッコよく描くためだけにそうなっていたのなら残念です
いやまぁだからガンダムはひたすらにカッコよくはあるんですけどね
それに何の文句あるんだって言われればそれまでですw
ただラストのガンダムのバトルに拘るならば尺として消化不良感は残りましたよ
もっと派手にやりあってくれてもエンターテインメントとしては良かったと思います

という感じで
感想って改まって書こうとすると文句が先にきますけど
実際ちゃんと面白かったって以上に評価の言葉もないんです
はい
間違いなく「面白かった」です

まぁ
言うほど「感動した」ってアレでもなかったですけど

ってほらまた文句いく~みたいなw

いや
ちゃんと金出して劇場で観て良かったです

はいっ

もう左右されないくらい スピード上げていいじゃない 行きたいとずっと願った場所まで

a33com2022-06-046月に入ってもう…4日すぎてますが

5月30日

Juice=Juice稲場愛香さんの卒業公演は
CS中継での自宅鑑賞しましたって話し

まぁ
こっから先もあるんでそうそうLVばっかも行ってられませんのでの自宅鑑賞という選択でしたが

公演として
なんか知らない曲多いなと思ったら
そうね
Juiceってアルバム出してたね
そこまったくのノーチェックでしたわ

それでも
うん
いつものJuice=Juiceの公演としてちゃんと楽しめました
はい

有澤一華はだいぶ化けてきたな
入江里咲もよくなってきてるじゃないか

やっぱり新しい物好きな自分ですけど
タコも好きですよ、最近

いやね
高木が逃亡して
かなとももいなくなって
Juiceどうなるのかねって思う部分もありましたけど
うん
ちゃんとグループのカタチになってるからすごいやね
その辺はしっかりハロプロイズムってカンジですか

そんな中でのご卒業の稲場まなかん

「もしも…」は若干狙いすぎという気もしないでもないですがw
まぁ
ご本人いろいろ想いもおありなのでしょうからいいですか
個人的にはどうしてもあの人が浮かんでくる曲なのでアレですけど
…そうね
そのヒトへの想いがまなかんの中にあってくれたらのなら…ってのはヲタ的な妄想ですかね

いろいろあった稲場まなかんですから
ご挨拶のその振り返りの辺りは涙も浮かんでいたようですが
総じて
明るく湿っぽくならないような卒業ってカタチを貫いたカンジでしたかね

「卒業式」としてのスタイルがメンバーごとにマチマチなJuiceの卒コンになってしまってはいますけど
それはそれでありとして
まなかんらしい卒業公演だったと思います

そんな彼女が抜けた後のJuice=Juice
心配があるとするならMC方面ですけどね
元々リーダーがそっち方面アレなのはこの公演でも露呈してましたけど
段原るーちゃんもそこ大概だし井上れいれいも結構アレだしねw

まぁ
そこはそれ
いなくなればなったで残ったメンバーがなんとかしてくれるのがハロプロですから大丈夫でしょう

うん
まぁ
心配自体が余計なお世話なんでしょうけどね


ということなので
稲場まなかんにおかれましては
心置きなく次の未来へさあ走り出せってところでございます

はい
稲場愛香さん
ご卒業おめでとうございました